受け取り方は選べるです。

流行り風邪とはいえ、いろんな「予定」や「つもり」がなくなってしまった人は多いです。 と同時にその「予定」や「つもり」は所詮は「ただの実現していないこと」にすぎなかった、つまり最初から何もなかった事に気づいている人も多いと思います。

受動的な「アレ」はヤバそう。

パチンコのニュース みんな何かしら「アレ」を持っています。 ある人はガットがボールを擦り上げる瞬間だったり ある人は波と一体化する瞬間だったり ある人は完璧なインパクトでカップインする瞬間だったり するわけです。

無自覚感染数でまたステージが変わる。

「慶應大学病院によりますと、今月13日から19日の間に新型コロナウイルス以外の患者、67人に対して、手術前や入院前に感染しているかどうか調べるPCR検査を行ったということです。 患者は全員、新型コロナウイルスに感染した際に見られる症状はありませんでしたが、およそ6%にあたる4人が陽性と確認されたとしています。この結果について、慶応大学病院は患者は病院の外で感染したものと考えられ、地域での感染状況を反映している可能性があるとしています。」2020/4/23の記事

政治家の頭の中

今のところコロナはそんなに人は殺さない。 それよりも経済が落ちる方が人を殺す。 ところが人々はそれをまだ受け入れられない。 それを人々にどのように選択させていくのか。

コロナが明けた世界

1,雇用条件に週2日リモートワークみたいな事が常識になり、オフィス賃料が低下する。 2,同時に完全リモートワークが成立し、地方に移り住む人が増える。→そのサービス提供企業が興る。 3,領収書を読み取り→勝手に精算する無料アプリ→はなからアプリに送る流れが起きる。 4,緊急事態に備えて地方にリモートワークオフィスを所有・共有する企業が増える。→そのサービス提供企業が興る。

今思い出した。

3歳か4歳の頃におたふく風邪が脊柱に入り込み、数日間高熱が下がらなくなって、 医者からは生き返ってもアホになっているだろうと言われたことがあったらしい。 結局はそこから生還して今あるわけだが、その症状が頂点の時にみた風景を思い出した。

余力がないとマズイ。。

何やら新型コロナは心臓の筋肉にも感染してその動きを弱めてしまうらしいことを本日知った。 もともと心臓疾患があった人どころか、健康な心臓にも影響をあたえている。 これは新しいフェーズだ。 肺機能を弱めてしまうことが知っていたが、心臓にもアクセスするのであるならばさらに余力が要求されるからだ。