コロナが明けた世界

1,雇用条件に週2日リモートワークみたいな事が常識になり、オフィス賃料が低下する。 2,同時に完全リモートワークが成立し、地方に移り住む人が増える。→そのサービス提供企業が興る。 3,領収書を読み取り→勝手に精算する無料アプリ→はなからアプリに送る流れが起きる。 4,緊急事態に備えて地方にリモートワークオフィスを所有・共有する企業が増える。→そのサービス提供企業が興る。

今思い出した。

3歳か4歳の頃におたふく風邪が脊柱に入り込み、数日間高熱が下がらなくなって、 医者からは生き返ってもアホになっているだろうと言われたことがあったらしい。 結局はそこから生還して今あるわけだが、その症状が頂点の時にみた風景を思い出した。

余力がないとマズイ。。

何やら新型コロナは心臓の筋肉にも感染してその動きを弱めてしまうらしいことを本日知った。 もともと心臓疾患があった人どころか、健康な心臓にも影響をあたえている。 これは新しいフェーズだ。 肺機能を弱めてしまうことが知っていたが、心臓にもアクセスするのであるならばさらに余力が要求されるからだ。

本日より、セナカとコシのお手入れツール<セナカコシーベター!>を販売いたします!

本日より、セナカとコシのお手入れツール<セナカコシーベター!>を販売いたします。 HP、ショップはこちら <商品説明> 座って背中を丸めて、PCやスマホを操作する時間が増えています。 もちろんワークアウトという解決方法も非常に有効です。 エクササイズは良い選択ですが、ジムで過ごす時間以外に、カラダについて日常的に注意を払わない限り、「座って仕事、座ってスマホ」のライフスタイルがもたらす悪い結果について抗うことは難しいと思います。 やはり歯のブラッシングやフロスと同じように、私たちの脊柱(背骨)も日常的なメンテナンスが必要なのです。 <セナカコシベター!>は、どなたでも簡単にメンテナスができるように、その上に寝転んで5分程度の時間で終わる簡単なストレッチを行うことで、背骨と骨盤の位置をニュートラルポジションに戻す手助けをします。

新型コロナウィルスについてのワタクシの見解。

そもそも風邪は細菌性の風邪とウィルス性の風邪がある。 ウィルス性の風邪はコロナウィルスが引き起こしていて、それは4種類あった。 それ以外に2種類→SARSウィルス、MARSウィルスが加わり、合計6つがコロナウィルス群として知られていた。 今回はSARSコロナウィルス2(以下新型コロナ)と言われていてSARSと遺伝子的に近い。

貧しさの定義

豊富の反語は欠乏であり 満足の反語は不満である 豊富で満足であることは最も豊だ そして豊富で不満であることは最も貧しい

股関節の動き

ファンクショナルトレーニングを週2回5年間積んでいる。ゴルフとサーフィンのパフォーマンスは格段に上がりゴルフはシングル(片手ではない)だしサーフボードはよりハードなショートボードに変わった。

男系を続ける意味は他にある。

日本の皇室は男系すなわち「必ずオヤジが天皇」の系統が少なくとも1,500年以上続いてきたファミリーだ。これに匹敵するのはエチオピア皇族(彼らが主張する紀元前500年から紀元1,000年まで続くソロモンとシヴァの女王のアクスム王国の後継として)だ。ちょっと彼らの家系図は調べてないからわからないがこれが本当だとすると凄い。エチオピア皇族DNAゲノム解析結果をみたいですね。なんといっても2,500年の蓄積だから絶対凄い。