縄文という時代

週末に縄文時代好きが集まるイベントが山梨県の小渕沢で開催されて行ってきました。 内容は昼は土偶作りをして日暮れに縄文太鼓のイベント夜は食事をしながら国内のトップ研究者から最新研究を伺うという流れです。そこで最新研究を聞いたのですがびっくりしたことがありました。それは縄文人の定義です。 まず私たちは中国や朝鮮から海を渡ってきた人たちが縄文人になりそれから渡来系の弥生人が稲作を持ち込み融合して今の日本人を形作っていった、と考えています。もしくは最初に縄文人は北からマンモスを追いかけてきて定着したと考えている人もいるかと思います。 ところが縄文人は最近のDNA研究によりかなりユニークな存在であったことがわかってきたのです。

無宗教の日本人

日本人は7割が無宗教と答えます。仏教、神道、キリスト教の信者を足すと人口の倍になります。これは皆さんが正月は神社に行きおせちを食べてハロウィンやバレンタインを祝って死んだら戒名をもらってお墓に入る事を何となくやっているのだと思います。

完全に記憶のみで語る映画評「ロック、ストック&トゥースモーキングバレルズ:Lock,Stock and Two Smoking Barrels」1998年公開ガイ・リッチー監督

好きな映画を最低限ウィキだけチェックし記憶だけを頼りに評価する。 この映画はとても素敵だ。この映画はロンドンの空気という空気を全て集めてどでかいピストンに入れ上からTNT火薬を爆発させて圧縮してできたものすごい汁だ。凄汁だ。

300yを目指します。

ご縁あって恵比寿にあるゴルフシミュレーションスタジオを運営させてもらっています。 シミュレーションの設備はピンキリなのですが傾斜が作れるなどここはほぼ完璧です。 ところでゴルフというのはサーフィンに匹敵するぐらい奥深い動きがあります。もしかしたら動作はサーフィンより多いかもしれません。 ゴルフは飛距離ではないのですがやはりアマチュアはなんだかんだ飛距離です。 ですので僕も300y狙っていきます。

グレート・ブリテンって

前の地政学のエントリーから猛烈のこの視点で歴史を洗い始めています。人間の歴史とは生き残りの歩みであると考えると全ての事が有機的に結びついてきます。そうすると色々な呼称の起源がわかってくる。

地政学

歴史が好きで司馬遼太郎にどハマりしていた時期もありました。 ですが司馬文学は入口としては良いが所詮はフィクションである事を悟り今度は年表をひたすら読み込んで脳内で起こった事を復元していくプロセスに入ったです。

シャンパーニュという恐ろしい液体

ご縁がありまして東京は恵比寿にありますゴルフシミュレーションスタジオを運営させていただいております。そこにファンクショナルトレーニングサービスをくっつける準備をしています。ゴルフという深いスポーツを通じて人々が互いに理解できる世界を作りあげたいと考えているからです。当然我々コンディショニング・エンジニアでは解決できない事も多々ありますのでドクター・治療家・PTとチームを組み顧客の問題を解決する最適な仕組みも探っています。