今思い出した。

3歳か4歳の頃におたふく風邪が脊柱に入り込み、数日間高熱が下がらなくなって、

医者からは生き返ってもアホになっているだろうと言われたことがあったらしい。

結局はそこから生還して今あるわけだが、その症状が頂点の時にみた風景を思い出した。

俺は誰かと対峙していた。

俺は右手に赤いかけらを持っていて、その人物に差し出す。

するとその人は何かを言った。

俺はその言葉を感じて物凄く満足し安心した。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out /  Change )

Google photo

You are commenting using your Google account. Log Out /  Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out /  Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out /  Change )

Connecting to %s