アステカキヨジン軍

魂→心→カラダで動物はシステム構成されている。カラダは心の道具、心は魂の道具という仕組みだ。心は心臓にあってカラダをコントロールする指令を出す。脳すら心のコントロール下にある道具だ。そして魂は全ての細胞に宿る。

魂は実は素粒子の一種で時空を超えた存在。オリジナルはこの宇宙全体にあまねく存在する。

それはまるで魂が全ての細胞に宿っているように。つまり魂はこの宇宙の一部なのだ。

そしてこの宇宙は調和を目的としているので魂はそれを実現するための支店としての役割を持っている。何故宇宙が調和を目的としているのか。

それは美しいからだ。魂はエンジェルスプラッシュによって地球と宇宙を出入りしているが地球はカラダへの刺激が余りにも強いため心が影響を受け易いのでコントロールが最高に難しく魂が本来の役割を忘れがちだ。

なので魂は調和を乱したりオリジナルに帰ろうする衝動により代償しようとする。

この物語は時空を超えた心の交換という設定をとるが実は上記の仮説を探求するロードムービーである。

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