完全に記憶のみで語る映画評「タクシードライバー:TAXI DRIVER」1976年公開マーティン・スコセッシ監督

好きな映画を最低限ウィキだけチェックし記憶だけを頼りに評価する。

この映画は大好きだしクルマの中ではこのサントラ盤しか聞かない時期があった。

もはやこの世界にワタシごときがクチバシを入れる隙間などないのはわかっている。

もうこの映画は多分こんな風に人間は狂っていいんだという事を表現している。

というか社会というものにとことんすり潰されてしまった人間を物語にしたらこうなったのではないか。

それにしてもトラヴィスとBGMはめちゃくちゃかっこいい。

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