マニ教最強説

紀元前600年前後にはイラン高原にいた古代アーリア人にはゾロアスター教は定着していました。がその起源は最大紀元前1500年前まで遡れるが定かでなないそうです。ゾロアスター教はゾロアスターさん(ザラスシュトラ)が唱えた光の神アフラマツダの作った宇宙を闇の神アーリマンが奪いに来てその攻防が繰り広げられているという教え。

終身雇用は無理ゲー。

日本の正社員解雇は大変。スペインも大変だそうな。 なんで解雇が大変なのかは労働基準法・労働契約法なんかを参照されたし。 私は1947年成立の労働基準法は社会民主主義志向の集団であった民政局(GS)の作品と妄想している。GSとは連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)の組織の内局でリベラリストが多く日本の民主化を推し進めた機関。

ネガティブな言葉が頭に浮かんだら、その勝負には負けている

 よく言われることだが、思考はやはり現実化する。自分で思い込んでいる方向へと、不思議とものごとは進んでいくということだ。もう少し具体的に言うと、顕在意識で思い込んでいることは自分でコントロールできない潜在意識にまで影響を及ぼし、結果、知らないうちに現実の行動にも表れていくことになる。  もしかしたら頑張ればできるかもしれないのに、潜在意識のレベルでストップがかけられてしまうと、もうどうしようもない。僕に言わせれば、「わたしにはできない」とか「これは無理」などといったネガティブな言葉が浮かんだだけで、その勝負には負けている。  逆に言えば、「わたしはできる」と思い込めば、自分の能力を最大限に活かし、可能性を広げやすくなるだろう。ただ、ネガティブな人の考え方のクセはあまりに習慣化しているので、自分ではなかなか気づけないもの。そこで、親しい人に頼んで自分の口グセを教えてもらうなどすれば、よい気づきを得られるかもしれない。  知らないうちに口走ったり、心の中でいつもつぶやいたりすることから変えていけば、あなたはこれまで持っていた能力以上の結果を残すことができるはずだ。

弔辞

弔辞 面野雄へ 2015/11/27にお前が突然死んだ時俺は宮崎でサーフィンしていてお前のことなんか頭の片隅にもなかった。

備忘録として

誰でも質、量ともに圧倒的な努力が出来る時代になった。 これが現在、web2.0。 次はその努力自体が個人にインストール出来る時代が来る。これがweb3.0。 次はインストール自体が不要になり誰でも簡単に体験共有出来る時代が来る。これがweb4.0。 次は肉体自体を出る時代がくる。これが神1.0。

完全に記憶のみで語る映画評「ノーカントリー:No Country for Old Men」2007年公開コーエン兄弟監督

好きな映画を最低限ウィキだけチェックし記憶だけを頼りに評価する。 この映画ではひたすら殺人が行われていって、主役で殺し屋役を演じるハビエル・バルデムの内面のサイコっぷりが存分に楽しめる。また監督は登場人物に今の日本映画のように各々のバックグラウンドを全く語らせず画のチカラですすめていく。その技量は完全に映像の玄人。

予防としてのファンクショナルトレーニング

ファンクショナル=機能的な能力を引き出すトレーニングの事を指す。 というか人間かどうかを問わず、肉体の仕組みはそもそも機能発揮を目的として進化してきた。 でもその精緻さ巧妙さは知れば知るほど何か偉大な存在が設計したのではないかと思ってしまう時がある。 改めてファンクショナルトレーニングの定義を捉え直してみたのだが「重力下において実際の動作は単体の筋肉を使用せず、複数の筋肉と関節を協調させて動作をしている。その強調力を強めるトレーニングをファンクショナルトレーニングという。」が一番自分の実感に近い。